マンガZEROについて解説!アプリで無料で読める!

マンガZEROは無料で漫画が読めるアプリで、App StoreやGoogle Playで弾ロード可能なアプリ版漫画サービスです。

もちろんサイトでも利用可能です。

マンガZEROは1日に8話まで無料で漫画が読めますよ。

読み放題ではないのですが、ここでしか読めない漫画もあるよ(^^)/

8時と20時に各4枚ずつチケットが配布され、持てるチケットの上限は4枚なので、読みながらチケットをGETしていく流れです。

マンガZEROについて見ていきましょう~

サイトへ行く↓↓

マンガZERO

マンガZEROとは

運営会社

マンガZEROの運営会社は「Nagisa」という漫画アプリに特化した会社で、2010年に設立された比較的新しい会社です。

ですが、本社は東京都目黒区にあり、資本金は1億3,000万円を超えている大手企業ですね。

「Nagisa」はマンガZEROの他に「Tiara」「マンガの時間」「UPTOON!」という漫画アプリを出していて、漫画アプリに力を入れている企業です!

マンガZEROの広告

リワード広告と言って、アプリ内のサイトを会員登録したり、ダウンロードすると、ユーザーが報酬を得られるタイプの広告です。

マンガZEROでは紹介サイトに登録する事でボーナスコインを獲得できます。

そして、このリワード広告は利用しているユーザーもポイントが獲得できます。

マンガZEROの課金

マンガZEROは完全無料ではなく、一部有料漫画で使える「課金」が必要になります。

無料では1日8話が限度ですが、この課金を利用すればもっと漫画を読めるというものです。

少額から課金できるので、もう一冊だけ読もうかなっていう時にも便利ですよ!

コインの購入

マンガZEROには「コイン」を購入できる課金システムがあります。

マンガZEROの漫画を読むには無料配布のチケットとリワード広告を見て貰えるプレミアムチケットの2種類があります。

しかしどちらも枚数を持てる上限があるので、読み放題するためには「コイン」の購入が必要になります。

「コイン」は120枚120円から購入でき、最大1,300枚以上購入で、追加ボーナスコインが50枚貰えるなどの特典もあります。

マンガZEROの安全性

電子漫画が違法にアップロードされているサイトは、漫画をダウンロードするとウイルスに感染してスマートフォンやパソコンが壊れたり、個人情報が漏洩する恐れがあります。

【マンガZERO】はApp Store、Google Playで配信されているアプリですが安全性はどうでしょうか?

アプリは安全?

運営会社のNagisaは「ABJマーク」に登録されたサービスで、非常に信頼性は高いです。

ABJマークとは、電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標です。

また、アプリの信頼性についても、Apple Storeのアプリはガイドラインがきちんと定められており、審査が厳しいので、こちらとあわせて信頼して良いでしょう!

マンガZEROメリット

  • 会員登録しなくても読める
  • 全話ではないが多くの話を無料で読める
  • 1日8話分無料チケットで読める
  • 運営会社、アプリの安全性が高い

デメリット

  • 有料の話は課金をしないと読めない
  • プレミアムチケットを貰うには動画視聴が必要
  • 無料では1日8話が限度
  • 人によってはリワード広告が邪魔に感じる

まとめ

いかがでしたか?

無料で読める漫画の数には制限がありますが、アプリで読めて、機能性は良いですね。

無料で会員登録なしで読み放題できる、おすすめのサイトの一つは「マンガZERO」です!!

通勤時間、休憩時間など空いている時間にサクッと読めてリフレッシュできちゃう(*^^)v

昔の懐かしい漫画も多いので、当時の思い出を振り返ってみるのもいいね!

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マンガZERO

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